ホルモン・代謝系の病気 疾患

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ホルモン・代謝系の病気〜「疾患 (しっかん)」〜「病気と症状ひと口メモ」

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ホルモン・代謝系の病気〜「疾患」

あるどすてろんしょう
アルドステロン症
かすいたいきのうていかしょう
下垂体機能低下症
かすいたいせいしょうじんしょう
下垂体性小人症
かっしょくさいぼうしゅ
褐色細胞腫
くっしんぐしょうこうぐん
クッシング症候群
こうしけっしょう
高脂血症
しーはんしょうこうぐん
シーハン症候群
ししついじょうしょう
脂質異常症
せんたんきょだいしょう
先端巨大症
つうふう
通風
ていけっとうしょう
低血糖症
とうにょうびょう
糖尿病
とうにょうびょうせいこんすい
糖尿病性昏睡
とうにょうびょうせいしんけいしょうがい
糖尿病性神経障害
とうにょうびょうせいじんしょう
糖尿病性腎症
とくはつせいふしゅ
特発性浮腫
にょうほうしょう
尿崩症
びたみんけつぼうしょう
ビタミン欠乏症
ひまんしょう
肥満症
ふくじんくりーぜ
副腎クリーゼ
ふくじんせいきしょうこうぐん
副腎性器症候群
ふくじんひしつきのうていかしょう
副腎皮質機能低下症
にっしゃびょう
日射病
ねっしゃびょう
熱射病


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【アルドステロン症とは】
アルドステロン症は、副腎皮質ホルモンであるアルドステロンの分泌が過剰になることで起こります。これには、副腎腺腫(良性の腫瘍)が原因で起こる原発性アルドステロン症と、腹水をともなう肝硬変やネフローゼ症候群、心不全、特発性浮腫、ピルの服用などから引き起こされる続発性アルドステロン症とがあります。
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【症 状】
 高血圧、頭痛、めまい、手足の麻痺・発作、筋力減退、口渇、多飲、多尿、糖尿
【初診に適した科】
 内分泌代謝科/外科

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【下垂体機能低下症とは】
下垂体機能低下症とは、脳の下垂体から分泌されるホルモンが異常に低下するというもので、特に、成長ホルモンと性腺刺激ホルモンが同時に低下する場合がよくみられます。
原因となる病気には、下垂体腺腫(良性腫瘍)やシーハン症候群などがあります。
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【症 状】
 無月経、性欲低下、全身の倦怠感、頭痛、視力障害、肥満、全身の倦怠感、無月経、
 性欲低下、性器・乳腺の萎縮、乳汁分泌低下、陰毛・腋毛の脱落、低血圧
【初診に適した科】
 内科/内分泌代謝科

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【下垂体性小人症とは】
成長期に成長ホルモンの分泌の低下が続くと、成長が阻害されて、身長が伸びなくなってしまいます。これが下垂体性小人症です。これには、原因がはっきり特定できない原発性下垂体性小人症と、頭蓋咽頭腫や下垂体腺腫、あるいは頭部外傷などから引き起こされる続発性下垂体性小人症とがあります。
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【症 状】
 低身長、筋肉・骨の発育遅延、肥満、低血糖、多尿、性腺刺激ホルモンの低下
【初診に適した科】
 内科/内分泌代謝科

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【褐色細胞腫とは】
褐色細胞腫とは、大部分が副腎の髄質(一部は脊髄にそった交感神経節細胞)にできる腫瘍で、その多くは良性腫瘍ですが、一部に悪性褐色細胞腫が存在します。
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【症 状】
 頭痛、動悸、多汗、高血圧、血糖値の上昇、代謝亢進
【初診に適した科】
 内科

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【クッシング症候群とは】
クッシング症候群とは、副腎皮質から分泌されるステロイドホルモン(コルチゾール=ヒドロコルチゾン=ハイドロコーチゾン)が多すぎるために起こる病気で、アメリカの外科医クッシング(H. W. Cushing 1869-1939)の報告にちなんでこの名が付けられました。これは、脳の下垂体腺腫、副腎腺腫などの病気が原因となります。
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【症 状】
 満月様顔貌、首のつけ根が太る、皮膚線条、性欲減退、インポテンス、月経異常、
 男性化症、筋力低下、高血糖、高血圧、不安定な精神状態
【初診に適した科】
 内科

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【高脂血症とは】
高脂血症とは、血液中の脂質やリポたんぱくが、正常範囲を超えて増加した病的状態をいい、この状態が長く続くと、動脈硬化が起こり、脳梗塞、狭心症、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症などの病気が起こります。

        2007年7月に高脂血症から脂質異常症に改名
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【症 状】
 多くは無症状、動脈硬化
【初診に適した科】
 内科

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【シーハン症候群とは】
シーハン症候群とは、出産、分娩にともなう大量出血によって引き起こされる下垂体機能低下症です。
※ 下垂体機能低下症とは、脳の下垂体から分泌されるホルモンの分泌が、異常に低下
  するもので、特に、成長ホルモンと性腺刺激ホルモンの二つが同時に低下する場合が
  多くみられます。
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【症 状】
 無月経、産後の乳汁の分泌低下、性欲の低下、陰毛・腋毛の脱落、全身倦怠感、
 不活発、食欲不振、耐寒性の低下、皮膚の乾燥、痩せ、低血圧症状
【初診に適した科】
 内科

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【脂質異常症とは】
脂質異常症とは、血液中の脂質やリポたんぱくが、正常範囲を超えた病的状態をいい、この状態が長く続くと、動脈硬化が起こり、脳梗塞、狭心症、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症などの病気が起こります。
※ 2007年7月に「高脂血症」から「脂質異常症」に改名されました。
  この改名された主な理由は、血液中の高比重リポたんぱく(HDL)が少ない状態も
  含まれるからです。
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【症 状】
 多くは無症状、動脈硬化
【初診に適した科】
 内科

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【先端巨大症とは】
先端巨大症とは、成長ホルモンの分泌が過剰になることで起こるものですが、巨人症とは異なり、骨格の成長が止まってから起こる場合を指します。特に、30〜40歳の人に多くみられます。原因の多くは、下垂体腺腫(下垂体にできる良性の腫瘍)です。
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【症 状】
 多毛、発汗、手足が大きくなる、指が太くなる、皮膚が厚くなる、胸が大きく厚くなる、
 額・眼窩上縁・頬骨・下顎の突出、鼻・唇・舌の肥大、臓器の肥大
【初診に適した科】
 内科/内分泌代謝科

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【通風とは】
尿酸が尿の中に排泄される量が少ないか、体内で尿酸がつくられ過ぎて排泄が間に合わないか、あるいはその両方が起こると血中の尿酸が正常値を超えて高い状態になります。これが高尿酸血症です。さらに、血中の尿酸が増えると、尿酸が結晶(尿酸塩)となって関節(骨膜)や腎臓(髄質)などに沈着してきます。これが通風です。40〜50歳代の男性に多くみられます。
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【症 状】
 手足の関節の腫れ・痛み、手足の関節・耳介・肘・膝・腱・皮下に結節
【初診に適した科】
 内科/内分泌代謝科

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【低血糖症とは】
低血糖症とは、血液中の血糖濃度が正常値より下がったものをいい、これは、経口血糖降下薬やインスリン(注射)の量と回数を、必要以上に増やしたケース、経口血糖降下薬やインスリン(注射)の量と回数が守られていてもほかの薬剤やアルコールを摂取しているケース、経口血糖降下薬やインスリン(注射)の量と回数が守られていても、食事時間がいつもより遅れたり、食事の量が極端に少ない、経口血糖降下薬やインスリン(注射)の量と回数が守られていても空腹時に運動したり運動をしすぎたケースなどが原因となります。
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【症 状】
 空腹感、脱力感、イライラ感、動悸、目のちらつき、手足のふるえ、冷や汗、寝汗、
 顔面蒼白、頭痛、腹痛、痙攣
【初診に適した科】
 内科

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【糖尿病とは】
糖尿病とは、糖代謝の異常から起こる病気(インシュリンの不足による代謝障害)で、持続性の高血糖と尿中への糖排出が特徴といえます。この糖尿病には、インスリン依存型糖尿病とインスリン非依存型糖尿病がありますが、別の病気、例えば、慢性膵炎、急性膵炎、バセドウ病、クッシング症候群、先端巨大症、褐色細胞腫などから糖尿病が起こることもあります。
※ インスリンとは、膵臓に点在するランゲルハンス島B細胞(β細胞)から分泌されるホル
  モン。血液中のブドウ糖(血糖)が、筋肉や脂肪組織の細胞に取り入れられるとき、
  このインスリンが促進的に働きます。
  ところが、インスリンの産生や分泌の不足、あるいはインスリンが十分に働かなくなると
  血液の中にブドウ糖が溜まってきます。これが、糖尿病状態です。
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【症 状】
 多くは無症状(インスリン非依存型糖尿病)、多尿、口渇、多飲、多食、全身の倦怠、
 体重減少、神経障害、視力障害、歯の疾患、肥満、化膿、湿疹、陰部のかゆみ
【初診に適した科】
 内科

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【糖尿病性昏睡とは】
糖尿病性昏睡は、インスリンの作用が極端に不足した場合に起こります。これは、ケトアシドーシスと非ケトン性高浸透圧性昏睡に大別できます。
※ インスリンの作用が不足して糖代謝が行われなくなると細胞内でブドウ糖のエネルギー
  が有効利用できなくなるため、脂肪を分解して利用するようになります。その際、ケトン
  体という副産物ができ、これが体内に増えることで血液が酸性に傾きます。
  これが糖尿病性ケトアシドーシスです。
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【症 状】
 倦怠感、頻尿、口渇、吐き気、嘔吐、腹痛、食欲不振、吐血、呼吸が速い、意識低下
【初診に適した科】
 内分泌代謝科/内科

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【糖尿病性神経障害とは】
糖尿病性神経障害は、末梢神経系と自律神経系が障害をうけて起こります。原因には、長期間の高血糖状態が続くことで起こる神経細胞内の代謝障害、あるいは毛細血管の動脈硬化が考えられています。
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【症 状】
 手・足先のしびれ・痛み、痛覚・触覚・温覚の喪失、壊疽、足の筋肉の萎縮・脱力、
 立ちくらみ、膀胱障害、インポテンス、便秘、下痢、血糖値のバラツキ
【初診に適した科】
 内分泌代謝科/内科/神経内科

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【糖尿病性腎症とは】
長期間の高血糖状態が続くと、糸球体硬化症が起こり、腎臓の働きが障害をうけます。
これが糖尿病性腎症です。原因ははっきり分っていません。
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【症 状】
 高血糖、高血圧、たんぱく尿、腎不全
【初診に適した科】
 内分泌代謝科/内科

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【特発性浮腫とは】
原因となる病気がはっきり特定できないのに浮腫があらわれることがあります。これを特発性浮腫といいます。中年の女性に起こることが比較的多く、特に、低血圧やホルモンバランスの乱れのある人に多いといわれています。
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【症 状】
 むくみ
【初診に適した科】
 内科/内分泌代謝科

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【尿崩症とは】
尿崩症とは、脳下垂体後葉ホルモンの一種である抗利尿ホルモンの生成や分泌が異常に低下し、多尿と口渇をきたす疾患で、原因が不明の原発性尿崩症と、ほかの病気によって起こる続発性尿崩症があります。
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【症 状】
 口渇、多飲、多尿、頭痛、皮膚・粘膜の乾燥、不眠、全身の倦怠感、食欲不振
【初診に適した科】
 内科

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【ビタミン欠乏症とは】
ビタミン欠乏症とは、ビタミンの摂取が不十分であるときに起こる病的症状のことをいい、これには、ビタミンA欠乏症、ビタミンD欠乏症、ビタミンE欠乏症、ビタミンB1欠乏症、ビタミンB2欠乏症、ビタミンB6欠乏症、パントテン酸欠乏症、ナイアシン(ニコチン酸)欠乏症、葉酸欠乏症、ビタミンB12欠乏症、ビオチン欠乏症、ビタミンC欠乏症があります。
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【症 状】
 栄養不良、全身の倦怠感
【初診に適した科】
 内科

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【肥満症とは】
肥満は、全身的に脂肪組織が正常以上に増加している状態で、単純性肥満と症候性肥満とがあります。単純性肥満は、過食と運動不足により、摂取したエネルギーと消費したエネルギーのバランスがくずれ、余分なエネルギーが体内に脂肪として過剰に蓄積した状態です。症候性肥満は、ほかの病気が原因で肥満が生じた状態のもの。
※ 肥満で圧倒的に多いのは、過食と運動不足による単純性肥満です。
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【症 状】
 過食、運動不足、肥満
【初診に適した科】
 内科

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【副腎クリーゼとは】
副腎皮質ホルモンであるコルチゾールの分泌が障害されると、コルチゾールが本来果たすべき大切な働きが急に失われてしまいます。この状態を副腎クリーゼといいます。原因としては、副腎皮質ホルモンの長期投与による副腎皮質の萎縮(副腎皮質機能不全)が挙げられますが、ほかに、副腎の外傷や副腎腫瘍、下垂体の腫瘍などのために副腎や下垂体を摘出したことで、ホルモンの補充がうまくいかなくなって起こることもあります。
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【症 状】
 全身の倦怠感、脱力感、衰弱感、発熱、嗜眠、不安感、意識障害、脈拍数・呼吸数の
 減少、チアノーゼ、悪心、嘔吐、下痢、腹痛、食欲不振、血圧の低下、脱水、低血糖、
 腎不全
【初診に適した科】
 内科/内分泌代謝科

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【副腎性器症候群とは】
副腎性器症候群では、副腎皮質からの男性ホルモン前駆体の過剰分泌により、男性化症状、血中のナトリウムの喪失、高血圧、皮膚の色素沈着などが起こります。原因としては、副腎皮質ホルモンを合成する酵素の先天的な欠如、あるいは、副腎にできる良性腫瘍、悪性腫瘍が挙げられます。
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【症 状】
 陰茎の肥大、陰核の肥大、多毛、月経の閉止、乳房の萎縮、血中のナトリウムの喪失、
 高血圧、皮膚の色素沈着
【初診に適した科】
 内科/内分泌代謝科/外科

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【副腎皮質機能低下症とは】
副腎皮質機能低下症とは、副腎皮質から分泌される副腎皮質ホルモンの分泌が低下するというもので、これには、副腎の病気から起こる原発性と、それ以外の原因によって起こる続発性とがあります。
※ 副腎皮質は、糖質コルチコイドという代謝に関係しているホルモンと鉱質コルチコイドと
  いう電解質の調整をしているホルモンを分泌します。
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【症 状】
 吐き気、嘔吐、食欲不振、体重減少、疲労、低血圧、低血糖、色素沈着
【初診に適した科】
 内科

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【日射病とは】
日射病とは、身体に直射日光を長く受けた結果起こるもので、特に、炎天下でスポーツや激しい労働をするときなどは、汗がたくさん出て身体の水分が足りなくなってしまうので注意が必要です。
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【症 状】
 発汗、あくび、倦怠感、頭痛、吐き気、めまい
【初診に適した科】
 救命救急センター

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【熱射病とは】
熱射病とは、高温・多湿(換気不良)の条件下、体内の熱が十分に放散されないときに起こるものです。
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【症 状】
 頭痛、吐き気、めまい、倦怠感、体温の上昇、発汗停止、痙攣、昏睡
【初診に適した科】
 救命救急センター
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